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「やってたらよかった」と先輩花嫁が後悔する結婚式の準備regret of wedding

結婚式が終わった後に先輩花嫁の意見を聞くと「あれをやっておけばよかった」「もっとこうすればよかった」と後悔する方が多くいらっしゃいます。
これは女性だけでなく男性にもよくあります。
結婚式は女性にとって一生に一度の大事な晴れ舞台。
結婚式の準備は忙しいけど、後になって後悔なんてしたくないですよね。
そこで、先輩花嫁の「やっておけばよかった」ランキングとその対処法を紹介していきます。

第1位:衣装にこだわればよかった

結婚式 衣装 ドレス

結婚式後に花嫁が最も後悔するのが「衣装」です。
衣装だけでなくヘアメイクも同様。

「これで良いかな」と決めてしまうと、後で写真を見た時にガッカリしてしまいます。
また、自分の体型にももっと気を遣っておけば良かったと後悔するようです。

露出の多い衣装を選ぶと、どうしても二の腕や背中のゼイ肉、そして荒れた肌が目立ちます。
もちろんブライダルエステは行うのですが、それだけでは正直足りないのではないでしょうか。
もっとダイエットとしたり、エステへ行って自分を磨くべきだったと後悔する方が多いので、予定をしっかり立てて自分磨きに力を入れたり、衣装を何度も見に行くなどお勧めします。

ブライダルエステについて

第2位:写真・ムービーにかける費用をケチらなければよかった

結婚式 フォト ムービー

写真やムービーは友人や親戚などにお願いすれば良いと考え、式場側に依頼しない方は結構多いと思います。
友人がプロ並のムービーを作れたり、プロ並の写真を撮れるのであれば問題ありませんが、中々そんな風にはいきません。
挙式後に出来上がったムービーや写真を見て後悔するならば、きちんと式場側にお願いして満足行くものを手にした方が良いと思います。

ムービーも写真も一生ものの思い出になるもの。
素敵な思い出にするためにも、費用をケチらずプロにお願いする事をお勧めします。

第3位:披露宴の演出をもっと色々考えればよかった

結婚式 披露宴 演出

披露宴の演出はゲストに楽しんでもらうためのもの。
余興ばかりではゲストに負担をかけてしまう事が多いし、何もない時間が多いと披露宴ではなくただのお食事会になってしまいがちです。

飾りつけを張り切っても演出がないとどうしてもゲストが退屈してしまいます。
もっと色々とゲストが楽しめるような演出を考えれば良かったと後悔する方が多いのは事実です。
そんな事にならないためにも、プランナーと良く話し合い、ゲストが楽しめる演出を考えましょう。

これ以外にも先輩花嫁が後悔したことは多々あるのですが、今回紹介したものが最も多いようです。
しっかりと準備し、後悔のない結婚式にないよう気を付けましょう。

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